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もともと「ラオウ」は存在しなかった…『北斗の拳』原作者・武論尊(78)が語る“超大作”を生み出す極意 | 文春オンライン
『北斗の拳』は1983年、当時新人だった原哲夫氏がフレッシュジャンプの読み切りで描いた作品で、現代の... 『北斗の拳』は1983年、当時新人だった原哲夫氏がフレッシュジャンプの読み切りで描いた作品で、現代の若者が北斗神拳を使って恋人の敵討ちをするストーリーだった。 この読み切りをベースに「原作をやらないか?」と声をかけてきたのが、週刊少年ジャンプの堀江信彦さん。そして、堀江さんと武論尊さんをつないだのは、当時の週刊少年ジャンプ編集長の西村繁男さんだった。そう、本宮ひろ志氏の事務所で出会い、武論尊さんをデビューに導いた編集者だ。オファーを受けて『北斗の拳』を読んだ武論尊さんは直感した。 「北斗神拳という拳法と『あんたもう死んでるよ』というセリフを見て、面白いと思ったよね。これを上手く使えれば当たるなと」 ただ、現代劇のままでは北斗神拳を活かしきれないという予感があり、「好きにやらせてくれ。時代を変える」と答えた。その時、脳裏に浮かんでいたのが1981年に公開された映画『マッドマックス2』。石油パ



2025/12/15 リンク