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“右翼の大物”の子孫 83年生まれが『超国家主義』を写し続けた理由 | 文春オンライン
◆ 「セカイ系」と戦前の煩悶青年たち ――今年3月に刊行された『超国家主義』には頭山さんの写真が33点掲... ◆ 「セカイ系」と戦前の煩悶青年たち ――今年3月に刊行された『超国家主義』には頭山さんの写真が33点掲載されています。写されたものは全て、戦争へと進む戦前期に活動した「青年」たちに関係する場所ですが、どうしてこの本に関わることになったんですか? 頭山 著者の中島岳志さんが私の写真を見てくださっていて、この企画を一緒にやろうと誘ってくださったんです。「頭山さんの写真は、現代の風景を撮っているのに、いつの時代か分からないところがある」って。中島さんは大学生の時に『エヴァンゲリオン』の劇場版を偶然目にして、戦前の「超国家主義」と現代の「セカイ系」が重なっていることに衝撃を受けて、この本を構想したそうです。そこから「いつの時代かわからない」イメージを文章に加えたいと思ってくださったのかなと思います。 ――まさに戦前と現代の問題を繋ごうとするこの本の主人公は個人が抱えた「煩悶」であり、それを宗教や



2018/08/05 リンク