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《史上最悪の少年犯罪》「なにも考えてないです」強姦や暴力が行われている隣でファミコンを…監視役少年Dが法廷で語った衝撃的な言葉 | 文春オンライン
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《史上最悪の少年犯罪》「なにも考えてないです」強姦や暴力が行われている隣でファミコンを…監視役少年Dが法廷で語った衝撃的な言葉 | 文春オンライン
事件から11年後、「ニュースステーション」ディレクター(当時)で、現在は北海道放送(HBC)報道部デス... 事件から11年後、「ニュースステーション」ディレクター(当時)で、現在は北海道放送(HBC)報道部デスクを務める山﨑裕侍氏は、集団強姦に関与し、懲役5年以上7年以下の不定期刑判決を受けた元少年・Dの母親に接触した。息子の犯した罪と、母親はどのように向き合ってきたのか。山﨑氏の著書『償い 綾瀬女子高校生コンクリート詰め殺人事件 6人の加害少年を追って』より一部を抜粋して紹介する。 「別に考えてないです」と答え続けた 綾瀬事件における少年Dは「監視役」だったが、彼の法廷での姿は複数のジャーナリストによって驚くほど共通した特徴で描写されている。小さな声でほとんど説明せず、「なにも考えてないです」などと繰り返す姿が印象的だった。 Dは弁護士との会話で、「女子高生に対する犯行を見ていたのか」と問われると「見ていません」と答え、「あんな狭い部屋でわからないはずがない」と指摘されると「見たくなかったから

