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サラリーマンの街特有の“狭く深い需要”が詰まった“ニュー新橋ビル”…不動産関係者から「再開発が最難関クラス」といわれるのはなぜ? | 文春オンライン
JR新橋駅、烏森口。SL広場を見下ろすようにそびえ立つ、白い格子状のビルをご存知だろうか。一歩足を踏... JR新橋駅、烏森口。SL広場を見下ろすようにそびえ立つ、白い格子状のビルをご存知だろうか。一歩足を踏み入れれば、金券ショップ、マッサージ、スタミナ食、そしてバイアグラ……。わずか数坪の極小店舗がひしめき合う。2階へ上がれば妖艶な「中国エステ」店の数々。 まるで“昭和の闇市”がそのままビルになったようなこのカオス空間は、なぜ令和の今も生き残っているのか。ここでは、不動産業界で「再開発が最難関クラス」と恐れられるビルの正体について、フリーライターの本橋信宏氏が監修を務めた『東京アンダーグラウンド』(大洋図書)の一部を抜粋して紹介する。 ◆◆◆ オヤジ用途のすべてが揃う…都内最大の闇市が集まった駅前ビル 新橋駅烏森口の真正面、SL広場を見下ろす11階建てのニュー新橋ビルは、いまなお「昭和40年代で時間が止まった」ともいわれる不思議な商業ビルだ。白い格子状の外壁が持つ古びた威容は、すでに半世紀以上



2026/02/20 リンク