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「里谷多英に憧れてた」劇作家・根本宗子が語る、モーグル断念からの“劇的人生” | 文春オンライン
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「里谷多英に憧れてた」劇作家・根本宗子が語る、モーグル断念からの“劇的人生” | 文春オンライン
根本 今回はキャストもスタッフも劇団では初めて組む方が多くて新鮮です。私は完全に「当て書き」する... 根本 今回はキャストもスタッフも劇団では初めて組む方が多くて新鮮です。私は完全に「当て書き」するタイプなんですけど、村杉蝉之介さん、瑛蓮さん、用松亮さんに役を書くのは初めて。稽古場でその人が見えてくると思うので、台本はその場で変わっていくこともあると思います。 ——根本さんは女優としても活動されていて、今回も舞台に立たれます。そもそも演劇に関わるようになったのは何がきっかけなのですか? 根本 中1の時に怪我したことですね。私は里谷多英選手に憧れていて、モーグルの選手を目指していたんです。まあ、東京生まれなので選手になるのは難しかったにしても、順調に検定もとっていてインストラクターになれる資格までは持ってました。ところが、学校のリレーで怪我するんです。モーグルとは全然関係ない怪我。今でも足にボルトが入っているんですけど、そこから6年間車椅子になって、一生モーグルができない身体になってしまった

