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連日秒殺、台湾で空前のブーム! カラーマスクの人気の秘密に迫る② | カラーサージカルマスク 台湾での大ヒットの舞台裏
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連日秒殺、台湾で空前のブーム! カラーマスクの人気の秘密に迫る② | カラーサージカルマスク 台湾での大ヒットの舞台裏
コロナウイルス第二波の到来に備えるべく、マスク着用が義務づけられる場所が増え、街ゆく人々のマスク... コロナウイルス第二波の到来に備えるべく、マスク着用が義務づけられる場所が増え、街ゆく人々のマスク姿が再び見られるようになった台湾。しかし、その景色は以前と少し違って見える。 俄然、カラフルなのだ。しかも人々が着けているのは布マスクではない。不織布製のサージカルである。 台湾のマスクは、もともと水色または薄緑色が主流で、白色が大半を占める日本とは趣きが違うのだが、ここへきてマスクのポップ化が進んでいる。 それを象徴するシーンがある。 2020年8月10日(月)から、医療・衛生分野での交流強化のため、アメリカのアレックス・アザー保健福祉長官らが訪台。 滞在中に行われた専門家会議の席で、賴清德副総統、陳建仁前副総統、陳時中衛生部長(厚労大臣に相当)ら台湾勢は揃ってビビッドカラーのマスクを着用。全員が水色のアメリカ側とのユニークなコントラストを演出して見せた。 これはもう、サージカルマスクの先進性

