エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「マンション被災、相当に甚大」/4. 14 熊本地震(全管連・川上湛永事務局長報告) | 大規模修繕工事新聞
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「マンション被災、相当に甚大」/4. 14 熊本地震(全管連・川上湛永事務局長報告) | 大規模修繕工事新聞
「大規模修繕工事新聞」創刊から現在に至るまで、全ての記事をアーカイブ収録していますから、マンショ... 「大規模修繕工事新聞」創刊から現在に至るまで、全ての記事をアーカイブ収録していますから、マンションの大規模修繕工事に関する情報やマンション管理組合に関する情報を上の<記事検索>にキーワードを入れるだけで表示させて、必要な記事を読むことができます。 4月14日発生した熊本地震。益城町、南阿蘇などの住宅倒壊による被害で49人が、亡くなるなど被害が広がっているが、熊本市内のマンション被災も、徐々に被害の状況が明らかになってきた。 マンションの壁が破壊したり、高架水槽が倒壊するなど被害は深刻だ。室内に家具が散らばり、住めなくなり、避難所に一家で避難、あるいは車中泊を続けている家族もあるが、マンションの被災が、マスコミで伝えらことが極端に少なく、実相がわからないまま2週間が過ぎようとしている。現地のマンション副理事長に聞いた。 【4月28日発信:全国マンション管理組合連合会(全管連)・川上湛永事務局

