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紙に付いた折り目が描写ラインになるインスタレーションアートシリーズ
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紙に付いた折り目が描写ラインになるインスタレーションアートシリーズ
直接絵を描くためのキャンバスとして、また加工して新しい形を生み出すなど、紙を素材として使ったアー... 直接絵を描くためのキャンバスとして、また加工して新しい形を生み出すなど、紙を素材として使ったアート作品は数多く存在していますが、今回紹介するのは、紙に付いた折り目が描写ラインになるインスタレーションアートシリーズです。 ドイツ人アーティスト・Simon Schubert氏手掛ける、大きな紙に付けられた折り目でいろいろな形を描き出した個性的なシリーズ作品となっています。 詳しくは以下 建物の内部や、壁に飾られた額、左右対称に反転したミラー描写など、多彩な描写が行われており、また中には、空間全体を同インスタレーションで構成した作品も公開されています。折り目の付け方や強弱によって立体感が表現されており、もともと平面の紙とは思えない、またペンや筆などを一切使わず描写表現を完成させているという点にも驚かされます。 一体どのように作られているのか、ぜひ制作しているシーンを見てみたいですね。公式サイトで

