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コーナーを活かした円型シェルフ「Catch Bowl」
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コーナーを活かした円型シェルフ「Catch Bowl」
収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができて... 収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。 日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。 詳しくは以下 形は半円をしており、1部の部品を取り外し、凸角に当ててすっぽりとはめ込んだり、凹角に合わせて取り付けたりと、角の形状によって必要な量だけのパーツを組み合わせて設置することが可能。素材は優しい印象のウッド素材でできているので、いろいろなテイストのインテリアとマッチしてくれそうです。 角に垂直・水平に家具を置くことがこれまでほとんどだったと思いますが、「Catch Bowl」ならちょっとしたスペース

