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外資に東芝の半導体事業を売ってはいけない!すかいらーくとスシローの「成功例」に見る悲惨
東芝の半導体事業は海外ファンド(ベインキャピタルかKKR)主導での売却となりそうですが、刺激的な金融... 東芝の半導体事業は海外ファンド(ベインキャピタルかKKR)主導での売却となりそうですが、刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』はかねてよりこの成り行きに「海外ファンドに売却された日本企業はロクなことにはならない」と警鐘を鳴らしています。そこで今回は海外ファンドによる買収→再上場で“世間的には”成功例とされている「すかいらーく」と「スシローグローバルHD」(旧あきんどスシロー)で、何が行われてきたかを見てみます。 野村証券が持ちきれず外資に売られた すかいらーくが歩んだ苦難の道 すかいらーくは、2006年9月に経営不振を理由に経営陣によるMBOで上場廃止となりました。これは当時の経営陣がほんの一部を出資したためMBOとされていますが、実際には野村證券が特別目的会社を通じて買収したTOB(LBO)で創業者はまもなく放逐されています。 TOB価格は当時の株価に27%のプレミアムを上乗せしたも



2017/08/24 リンク