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東芝の半導体事業がいよいよ外資の手に落ちる…。東芝経営陣と銀行団の無能ぶりを嘆く
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東芝の半導体事業がいよいよ外資の手に落ちる…。東芝経営陣と銀行団の無能ぶりを嘆く
東芝の半導体事業の売却話がまとまりかけていますが、日本のマスコミはどうも「都合の良いところだけ」... 東芝の半導体事業の売却話がまとまりかけていますが、日本のマスコミはどうも「都合の良いところだけ」を報道しているようです。刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』はこれまでも「外資に売ってはいけない」と警鐘を鳴らし続けていますが、事態は当事者意識を失っている東芝と考えのない銀行団が、外資をボロ儲けさせるだけの破滅の道へと進めてしまっています。 銀行団が融資する7000億円は そのまま外資系ファンドが懐に入れる 最新の報道によると、東芝の半導体事業売却は次のような線で進んでいるとされています。 ●米系ファンドKKR・産業改革機構・政策投資銀行が1兆円前後を出資、うち日本勢(産業改革機構と政策投資銀行)が議決権ベースの過半数を確保する。 ●ウェスタンデジタル(WD)も1500億円を拠出するものの、当初は議決権のない転換社債や優先株とすることで調整中。 ●東芝自身も1000億~2000億円を出資

