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「ソフトバンク」のIPO(新規上場)は成功する!?初値予測や過去の大型IPOの比較から、孫正義氏の狙いまで、フィスコのアナリストがズバリ分析!
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「ソフトバンク」のIPO(新規上場)は成功する!?初値予測や過去の大型IPOの比較から、孫正義氏の狙いまで、フィスコのアナリストがズバリ分析!
また、新規の株を発行する「公募」は行われず、SBグループ保有の既存株を放出する「売出」だけとも報じ... また、新規の株を発行する「公募」は行われず、SBグループ保有の既存株を放出する「売出」だけとも報じられている。それが事実であれば、IPOによって集まった資金は、上場するソフトバンクではなく、すべて親会社のSBグループに行くことになる。 「1月のニュースを見て『そう来たか!』というのが正直な感想です」 こう話すのは、投資情報サービス会社・フィスコで長年IPO銘柄の分析に携わっている、アナリストの小林大純(こばやし・ひろずみ)さんだ。 SBグループといえば、旧日本テレコム、英ボーダフォン日本法人を買収して国内通信事業を拡大し、ソフトバンクを国内携帯電話市場でNTTドコモ(9437)やKDDI(9433)と並ぶ3大キャリアのひとつにまで成長させてきた経緯があり、投資には積極的な会社だ。今回は「株式売却益を2兆円と見込み、新たな投資にあてる」という報道内容だが、小林さんもこれには同意を示す。 「S

