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10、11月は世界的にも下落しやすい。日本株の「下を見て」投資をしよう!
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10、11月は世界的にも下落しやすい。日本株の「下を見て」投資をしよう!
前回も当欄で指摘しましたが、7月以降の重要な高値は、7月4日の9136.02円、8月20日の9222.87円、そして... 前回も当欄で指摘しましたが、7月以降の重要な高値は、7月4日の9136.02円、8月20日の9222.87円、そして、9月19日の9288.53円です。一方、重要な安値は7月25日の8328.02円、9月6日の8646.03円です。結果、7-9月期の日経平均は8300円~9300円のボックス相場ということになりました。 政府と日銀だけがデフレと円高を是正できる さて、本日から名実共に2012年度の下期相場入りです。しかし、少なくとも現時点において、日本株の相場の先高観が強まり、多くの個人投資家が東京株式市場に回帰することはなさそうです。 日経平均の26週移動平均線(9月28日現在、8950.78円)は11週連続で下落しました。13週移動平均線(同、8885.56円)は7週ぶりに下落に転じました(今週は7月6日の週の9020.75円を上回れば、13週移動平均線は2週ぶりに上昇に転じます)。

