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日経平均株価2万円とアベノミクスをアメリカの投資家はどう見ている? いまゼネラル・エレクトリックが買いの理由とは?
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日経平均株価2万円とアベノミクスをアメリカの投資家はどう見ている? いまゼネラル・エレクトリックが買いの理由とは?
【今回のまとめ】 1.米国投資家にとって日経平均株価2万円に違和感は無い 2.世界的な株高とM&Aの隆盛... 【今回のまとめ】 1.米国投資家にとって日経平均株価2万円に違和感は無い 2.世界的な株高とM&Aの隆盛はFRBの利上げがしやすくなったことを意味する 3.ゼネラル・エレクトリックのGEキャピタル処分は、そういう好環境だからこそ出来た 4.ゼネラル・エレクトリック株は買いだ! アメリカから見た日本株市場 日経平均株価が15年ぶりに一時2万円をつけました。 そこでアメリカの投資家は海の向こうの日本で起きていることをどう見ているのか? という点について、まず論じたいと思います。 その前にアメリカの投資家が、なぜ日本株にとって関係あるのかを、ちょっとだけ復習しておきます。下は世界の投資信託の資産の所在を登記国ベースで示したものです。 なお投資信託が組み込んでいる株式の比率は44%程度です。後はマネー・マーケット(16%)、債券(15%)などになります。いずれにせよ、米国の存在が圧倒的であることが

