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さすがに無傷ではいられなかった今回の株価大暴落。ただしこれはここ数年で何度か訪れた「リバウンドへのチャンス」であり、ボクは恐れずに投資を増加させる計画である
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さすがに無傷ではいられなかった今回の株価大暴落。ただしこれはここ数年で何度か訪れた「リバウンドへのチャンス」であり、ボクは恐れずに投資を増加させる計画である
実際のところ、今回の暴落はボクの予想よりもその下落幅が小さかった さて、今回は日米欧の株式市場そし... 実際のところ、今回の暴落はボクの予想よりもその下落幅が小さかった さて、今回は日米欧の株式市場そして暗号資産ほぼすべてが暴落したわけですが、ぼくはこれを「チャンス」として捉え、すでにいくつかの行動を取っています。 今回の暴落については事前にある程度予測できていたもので、まずは円が急激に高くなっていたことから(円建ての)金の価格が下がり始め、よってぼくは先週末に金をすべて現金化して「現金保有高」を上昇させ、株価が下がったときに株を仕込めるように準備していたわけですね。 そして今回の(予定通りの)暴落となったわけですが、これまで保有していた米国株については売却せずに「持ったまま」。 その理由としては売買にかかる手数料、暴落からのリバウンドなどを考慮した場合、「たとえ暴落しても、このまま持っておくほうがプラスマイナスを考慮したとき、結果的に(そのまま持っておいたほうが)プラスになるであろう」とい

