エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ナウシカの王蟲候補も、日本深海で発見されたヒザラガイの新種、ネット公募からついに決定 | カラパイア
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ナウシカの王蟲候補も、日本深海で発見されたヒザラガイの新種、ネット公募からついに決定 | カラパイア
2024年、日本の房総半島南東沖、水深5500mで「風の谷のナウシカ」の王蟲の小型版のようなヒザラガイの新... 2024年、日本の房総半島南東沖、水深5500mで「風の谷のナウシカ」の王蟲の小型版のようなヒザラガイの新種が発見された。 研究者らは、深海の生物たちにもっと興味を持ってもらおうとネットで名前を募ったところ、わずか1週間で8000件を超える提案が殺到した。 最終的には、未来の地球を守りたいという切実な願いを込めた学名に決定した。 この研究成果は『Biodiversity Data Journal』誌(2026年2月6日付)に掲載された 8000件もの応募が殺到、「フェレイラエラ・ポピュリ」に決定 今回の新種のヒザラガイの名付け親となったのは、発見者ではなくインターネットのユーザーたちだ。 この企画はドイツを拠点とする国際的な研究組織「ゼンケンベルク海洋種アライアンス(SOSA)」が主導した。 さらに人気の教育系YouTubeチャンネル「True Facts」を運営するゼ・フランク氏が呼び掛

