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Uno用SPI接続シールドをMega・Leonardoで使えるようにする変換シールド
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Uno用SPI接続シールドをMega・Leonardoで使えるようにする変換シールド
Arduinoにはさまざまなシールド(機能拡張基板)が発売されています。しかしその中にはArduino Uno(あ... Arduinoにはさまざまなシールド(機能拡張基板)が発売されています。しかしその中にはArduino Uno(あるいはDuemilanoveかそれ以前のバージョン)を対象に作られていて、Arduino Mega 2560やArduino Leonardoではそのまま使えないものもあります。例えばMP3プレイヤーシールドなどはD11〜D13にSPI信号がでていることを前提に作られており、そのままではMegaやLeonardoでは使えません。 一方、Uno R3, Mega 2560 R3 ,Leonardo(R3)ではArduino Pinout 1.0というレイアウトが採用されており、SPIやI2Cなどの端子が共通化されています。 そこで今回は、Arduino Pinout 1.0レイアウトに対応したArduino用バニラシールド基板ver.2(白)を利用して、Uno用のSPI接続シール

