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障害者の履歴書の書き方【採用担当者が本音で語る】 - むじなの障害者転職記
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障害者の履歴書の書き方【採用担当者が本音で語る】 - むじなの障害者転職記
障害当事者であり、採用担当でもあるむじなです。 下半期の応募もほぼ取りまとまり、順次書類選考を進め... 障害当事者であり、採用担当でもあるむじなです。 下半期の応募もほぼ取りまとまり、順次書類選考を進めていますが、毎日数十通の応募書類が送られてきておりましたので、やってもやっても終わりが見えません。 前回「職務経歴書の書き方」でもお伝えした通り、「読む人のことを考えていない」ような応募書類は、目を通す気にもなりません。 今回は応募書類の書き方第2弾、履歴書の書き方について、採用担当者が本音でお伝えしていきます。 記載事項は漏れなく、誤字なく、欄内の8割は埋める 基本的に、「記載事項が漏れている」「誤字が多い」「埋めていてもスカスカ」な履歴書は、それだけでゴミ箱行きと心得ておきましょう。 第1次審査はまずパッと見の印象で行われます。そこをクリアして初めて内容に目を向けてもらえるのです。 特に事務職の場合は、書類作成はメインの業務です。定まった形式の書類を適切に作成する能力は必須です。 欄内の8

