エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
LT3080(SOT-223/TO-220)の出力ノイズ検証
出力電圧は「(R1+R2)/100k」になります。330kΩなら3.3V出力で、1MΩなら10V出力のレギュレータになる計算... 出力電圧は「(R1+R2)/100k」になります。330kΩなら3.3V出力で、1MΩなら10V出力のレギュレータになる計算です。 C2に1uFが付いているため、電圧が安定するまで数秒程度かかります。 C3にPanasonicのECPU(フィルムコンデンサ)1uFを使用しています。このまま音響機器に繋ぐ場合への配慮です。*1 ただデータシートの要求値は2.2uFであるのでリード線などで延長せず、このままジャンパ等で実装して電解コンデンサなどへ供給してあげる必要があります。*2 このボードから3本のジャンパを出せばそのまま(固定電圧)3端子レギュレータ代わりに使用することも可能です。 LT3080の特徴と性能 100mAのロードで80dBを超える驚異のリップル除去率(出力コンデンサ2.2uF時)を誇るリニアレギュレータで、100kHzにおいても50dBを超えます。 VCONTROLから供給さ



2016/01/11