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TPA3110D2アンプでTA2020にリベンジしてきた
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TPA3110D2アンプでTA2020にリベンジしてきた
思い返すこと昨年夏。自作派ではもっとも有名なD級アンプであろうTA2020アンプのあるところへ、まだ回路... 思い返すこと昨年夏。自作派ではもっとも有名なD級アンプであろうTA2020アンプのあるところへ、まだ回路調整中だったTPA3110アンプ(D級アンプ)を持ち込みました。そのとき、TPA3110D2アンプは高域の歪み音が顕著に目立って惨敗。 その後、フィルターを何度も何度も調整し、自前フルレンジ(8Ω)だけでなく、マルチウェイスピーカー(Victor SX-300/6Ω)でも確認試聴をしてようやくキットの頒布にこぎつけたわけですが、TA2020との比較試聴はできずじまいでしたので、先日ようやくリベンジマッチをしてきました。 比較条件 TA2020 カマデンのキットベース 入力コンデンサはフィルムコン 2.2uF 電源はSBD改造済ACアダプタ アナログ電源は別載せの3端子レギュレータに改造済(参考記事) TPA3110D2アンプは回路図どおりで、おまけに出力ノイズが多くて有名な安価で入手でき

