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GKの勇気と3バックのスリル。~日本に足りないものを補うには?~(芝山幹郎)
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GKの勇気と3バックのスリル。~日本に足りないものを補うには?~(芝山幹郎)
大リーグがちょうど折り返し地点に差しかかったかと思ったら、ブラジル・ワールドカップのラウンド・オ... 大リーグがちょうど折り返し地点に差しかかったかと思ったら、ブラジル・ワールドカップのラウンド・オブ・16(決勝トーナメント1回戦)が終わった。困った。眠っている暇がない。 大リーグも気にかかることが多いが、今回はワールドカップに口をはさませてもらう。なにしろ、ノックアウト・ラウンドに入ってからというもの、接戦や熱戦が相次いでいるのだ。それも、ガッツあふれる試合が多い。8試合のうち5試合が延長に突入し、8試合のうちやはり5試合で、ゴールキーパーがマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたのだ。 5人のうち3人(オランダ対メキシコ戦ではメキシコのギジェルモ・オチョア。ドイツ対アルジェリア戦ではアルジェリアのアディ・エムボリ。ベルギー対アメリカ戦ではアメリカのティム・ハワード)は、負けたチームのGKである。奮戦、敢闘という古い言葉が反射的に浮かぶが、彼らがゲームをスリリングにしたことはまちがいない。 AD

