エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
母が語る日本ハム・西川遥輝の天才。「自分のこと一番うまいと思ってる」(安倍昌彦)
日本ハムのリードオフマン・西川遥輝の仕事ぶりがいよいよ本物になってきた。 5月22日のソフトバンク戦... 日本ハムのリードオフマン・西川遥輝の仕事ぶりがいよいよ本物になってきた。 5月22日のソフトバンク戦。 5-5で迎えた9回裏。1死一塁で5回目の打席がまわってきた。 ADVERTISEMENT マウンドで迎え撃つのは左腕・森福允彦。外寄りのストレートにバットヘッドを存分に走らせて振り抜くと、打球はライナーとなって札幌ドームの高い左翼フェンスを直撃。一塁走者・杉谷拳士が快足を飛ばして、ころげ込むようにサヨナラのホームベースを踏んだ。 その翌日がさらにすごかった。 プロ入り5年目、レギュラーになって2年目の若い打者なら、前夜の“勢い”がかえって邪魔になるもの。 なのに最初の打席が、三塁前に一発できめたセーフティーバントだ。 さあ、今日はどっちに打ってやろうかい……。 “凡人”ならそんな色気丸出しで外野の遠くを見渡したくなるところを、この若き天才は、ソフトバンクの三塁手・松田宣浩の深めの守備位置



2015/06/01 リンク