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競泳バタフライの代表候補、西田杏。パラ五輪の夢は絶対にリオでかなえる!(松原孝臣)
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競泳バタフライの代表候補、西田杏。パラ五輪の夢は絶対にリオでかなえる!(松原孝臣)
会うたびに笑顔だ。立教大学のポール・ラッシュ・アスレティックセンターにある室内温水プールで、イン... 会うたびに笑顔だ。立教大学のポール・ラッシュ・アスレティックセンターにある室内温水プールで、インタビューの場で、いつも笑顔で、臆せず話をする。 「アナウンサーになりたいと思っていたことがあるんです。昔から、人前に出るのが好きでした。中学校の時も朝会とかあるじゃないですか。そういうときにみんなの前で喋ることも好きでしたね」 そう言いつつ、西田杏は、また笑う。 ADVERTISEMENT 1月下旬、オーストラリアの大会に出場し、100mバタフライで、念願のリオデジャネイロパラリンピック参加標準記録を突破した。参加標準記録をクリアしていなければ、パラリンピックへの出場資格が得られない。 「代表に決まったというわけではないですけど、代表へのスタート台に立てたと自分では思っています」 それも笑顔の理由かもしれない。 競技と学業の両立にも「苦には感じない」。 現在は東京学芸大学1年生。自宅の所沢市から

