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何があれば、なでしこは勝てたのか。五輪予選の「不運と自滅」を考える。(栗原正夫)
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何があれば、なでしこは勝てたのか。五輪予選の「不運と自滅」を考える。(栗原正夫)
決して事故ではない。事実である。 リオ五輪出場をかけたサッカー女子アジア最終予選。女子日本代表“な... 決して事故ではない。事実である。 リオ五輪出場をかけたサッカー女子アジア最終予選。女子日本代表“なでしこジャパン”は7日のベトナム戦で6-1と大勝したが、同日行なわれた中国対韓国戦で2位中国が韓国を下したため3位以下が確定し、上位2チームに与えられる五輪出場権獲得の可能性が消滅した。北朝鮮戦との最終戦を9日に残しているが、こんな展開を誰が予想しただろうか。 振り返れば、初戦のオーストラリア戦(2月29日)を1-3で落としたことが痛かった。10日間で5試合を戦う短期決戦で、最初の躓きがその後のプレッシャーをより大きくしたのは間違いないだろう。 ADVERTISEMENT 続く3月2日の韓国戦は先制しながらもミスから同点弾を許し、1-1のドロー。この時点で、自力での予選突破の可能性は潰えた。 ただ、その段階では、他チームが星のつぶし合いをしてくれたことで、残り3戦に連勝すれば十分突破のチャンス

