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小中高プロ、そしてU-19代表でも――。和田昌士と遠藤渓太は「最高の2人」。(安藤隆人)
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小中高プロ、そしてU-19代表でも――。和田昌士と遠藤渓太は「最高の2人」。(安藤隆人)
価値ある35分間だった。 昔から仲がよく、ずっと一緒にサッカーをしてきた2人が、韓国の地でその良好な... 価値ある35分間だった。 昔から仲がよく、ずっと一緒にサッカーをしてきた2人が、韓国の地でその良好なライバル関係をさらに深めた。 横浜F・マリノスの和田昌士と遠藤渓太は、小学校時代は二俣川SC、中学校時代は横浜FMジュニアユース、高校時代は横浜FMユース、そして2016年に共にトップ昇格と、これまでのサッカー人生の大半を一緒に過ごしてきた。 ADVERTISEMENT だが中学に入った頃から年代別日本代表に選ばれるようになった和田に対し、遠藤は代表とは全くの無縁のままだった。FWの和田はボールコントロールと状況判断能力に優れ、ゲームメイクとアタッカーの両方をこなし、MFの遠藤は切れ味鋭いドリブル突破と質の高い裏への飛び出しが武器と、2人とも高い能力を持っていることに疑いはない。 しかし、徐々に2人の「序列」ははっきりとついていく。 トップ昇格も危うかった遠藤がブレイク。 高2になると和田は

