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“なぜか決める”ミュラー不発が象徴。個の力が欠如したドイツEURO敗退。(遠藤孝輔)
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“なぜか決める”ミュラー不発が象徴。個の力が欠如したドイツEURO敗退。(遠藤孝輔)
フランス、ポルトガル、ウェールズとは異なり、ドイツが擁していなかったのが独力で敵の守備ブロックを... フランス、ポルトガル、ウェールズとは異なり、ドイツが擁していなかったのが独力で敵の守備ブロックを突き崩し、フィニッシュまで担えるスーパースターだ。 周知のとおり、フランスはグリエスマン、ポルトガルはロナウド、ウェールズはベイルがビッグプレーを連発し、EURO2016での母国の上位進出に大きく貢献した。 参加24か国で最も高いボール支配率(63%/準決勝終了時点)を記録しながら、肝心のフィニッシュの局面で輝く主役が一向に現れず、ビッグチャンスを何度となくフイにしたドイツは、さながら“イチゴのないショートケーキ”のようだった。 ADVERTISEMENT 2年前のブラジルワールドカップで頂点に立ったチームも、ロナウドのような異次元の点取り屋を擁していたわけではない。それでもコンスタントにゴールを挙げられたのは、自陣のスペースを消すことを念頭に置き、守りをガチガチに固めてくる相手が少なかったとい

