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昨季最多エラーの西武を救った新人。源田壮亮はショートも打撃も一線級。(市川忍)
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昨季最多エラーの西武を救った新人。源田壮亮はショートも打撃も一線級。(市川忍)
開幕から約1カ月が過ぎたが、ドラフト直後から即戦力ルーキーとして話題に上っていた源田壮亮がショート... 開幕から約1カ月が過ぎたが、ドラフト直後から即戦力ルーキーとして話題に上っていた源田壮亮がショートのポジション争いを一歩リードしている。 3月31日の対北海道日本ハム戦、ライオンズの新入団ショートとしては1981年の石毛宏典以来となる、開幕戦のスターティングメンバー出場を果たした。すると、開幕直後から守備で好プレーを連発した。 昨年、チームエラー数がリーグトップの101個という不名誉な数字を残しているライオンズにとって、レギュラーが固まっていなかったショートの選手選考は重大な課題だったが、源田の台頭はその悩みを解決しそうな勢いである。 ADVERTISEMENT 当初、源田が課題だと言われていた打撃も徐々に開花の兆しを見せ、4月30日現在、2割8分7厘まで打率を上げている。3割も目前だ。ルーキーであることを考えれば、及第点どころか、期待を大きく上回る活躍を見せてくれているのではないだろうか

