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「スノボで得たもの」を失う危険を冒しても、平野歩夢が挑戦する理由。(矢内由美子)
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「スノボで得たもの」を失う危険を冒しても、平野歩夢が挑戦する理由。(矢内由美子)
トップアスリートの挑戦はいつだって、未開のエリアへの侵入やリスクとの格闘、そして攻略の軌跡を描く... トップアスリートの挑戦はいつだって、未開のエリアへの侵入やリスクとの格闘、そして攻略の軌跡を描くことになるものだ。 東京五輪に向かう強化選手選考会を兼ねたスケートボード日本選手権が、5月10日から12日まで新潟・村上市スケートパークで開催され、スノーボード男子ハーフパイプの冬季五輪2大会連続銀メダリストである平野が、男子パークで初優勝を飾った。 21人が出場した準決勝を首位で通過すると、8人で競った決勝では65.70点の最高得点で優勝。この成績で、日本ローラースポーツ連盟が決める強化選手に選出され、“二刀流”実現の第一関門と言えるオリンピック代表選考レースのレールに乗った。 ADVERTISEMENT 「自分の納得する演技はできなかったですが、結果的には優勝することができて良かったです。東京五輪に向けてのチャレンジを、この大会でさらに一歩進めることができた実感はあります」 競技中に見せてい

