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羽生善治九段、前人未到のタイトル100期へ。竜王戦挑決、最終盤の「手の震え」は出るか?
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第33期竜王戦挑戦者決定三番勝負が始まった。羽生善治九段(49)と丸山忠久九段(49)が豊島将之竜王(3... 第33期竜王戦挑戦者決定三番勝負が始まった。羽生善治九段(49)と丸山忠久九段(49)が豊島将之竜王(30)への挑戦権を争う。 羽生九段が先に2勝を挙げ、挑戦することになると、タイトル通算100期という前人未到の記録がかかった大勝負となる。 本日10時に東京・将棋会館で始まった第1局は、振り駒の結果後手番となった丸山九段が得意とする戦型「一手損角換わり」を選択。この戦型を深く研究している丸山九段は持ち時間を全く使わず指し進め、昼食休憩に入った12時の段階で、それぞれの消費時間(持ち時間は各5時間)は羽生九段1時間40分、丸山九段0分と大きく差がついた。 重要な一番の“勝負飯”は羽生九段は「五目炒飯」、丸山九段は「麻婆豆腐丼」(ともに紫金飯店)だった。 将棋ファンには広く知られた話だが、羽生九段は大きな対局の終盤で、駒を持つ手が大きく震えることがある。 挑戦者決定三番勝負進出を決めた準決勝の

