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国民栄誉賞に紅白審査員…政権も何もかもが乗っかりたがった“大谷翔平のMVP” 「大谷翔平美容」「ハリツヤ大谷肌」って何?(プチ鹿島)
11月15日に行われた帰国会見で今季を振り返った大谷翔平。その4日後、満票でア・リーグのMVPに選出され... 11月15日に行われた帰国会見で今季を振り返った大谷翔平。その4日後、満票でア・リーグのMVPに選出された。 大谷翔平、アメリカン・リーグMVP(満票)。この凄さについてはあらためてここでやらなくてよいでしょう。「月刊スポーツ新聞時評」としてはスポーツ紙の食いつき方に注目しました。ああ、そうなるのかという案件を見つけたからです。 『オオタニさんに国民栄誉賞&紅白審査員の声』(日刊スポーツ11月20日) ADVERTISEMENT この見出しをしばらく見つめてしまいました。MVPをステップに「さぁ、国民栄誉賞だ、紅白だ」というノリを感じたからです。昭和からの普遍(不変)の価値観が炸裂しているようで妙に可笑しかった。 ただこれは日刊スポーツが主張しているのではない。記事を読むと官邸で岸田首相が《国民栄誉賞の授与を検討するかどうかを問われると》というくだりがあった。一方の紅白うんぬんは《大谷のア



2021/12/02 リンク