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小田急3000形は失敗作なのか : Odapedia ~小田急のファンブログ~
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小田急3000形は失敗作なのか : Odapedia ~小田急のファンブログ~
現在の小田急で最多の所属両数となり、見かけない日はまずない3000形。 車両デザインが大きく変化したこ... 現在の小田急で最多の所属両数となり、見かけない日はまずない3000形。 車両デザインが大きく変化したことで、賛否両論が激しい形式です。 色々言われるこの3000形という形式、ネガティブな意見も多いですが、失敗作なのでしょうか。 デザインの問題については、個人の好みによるところが大きいので、今回は論じないようにして、少し考えてみたいと思います。 まず明確に失敗といえるのが、初期の4編成に存在するワイドドア車です。 1000形で失敗し、2000形で再度問題になりつつあったのに、しつこく採用してしまいました。 結果はすぐに出てしまい、2次車以降で通常の扉幅に戻されました。 小田急は失敗だと分かっても続けてしまうことがあり、ワイドドアの採用はその典型例といえるでしょう。 大所帯の3000形の中で、たった4編成の異端車が生まれてしまいました。 成功した部分も当然あります。 ブレーキ読み替え装置の採用

