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「原発回帰で電気代が下がる」は大ウソ…建設費を国民に肩代わりさせる「1兆円超・次世代原発」のカラクリ
「次世代革新炉=安全」というミスリード 福島第1原発事故から15年――。 新潟県にある東京電力の柏崎刈羽... 「次世代革新炉=安全」というミスリード 福島第1原発事故から15年――。 新潟県にある東京電力の柏崎刈羽原発6号機が再稼働した。その直後に制御棒の関連機器に不具合が生じて停止し、不安は高まるばかりだ。 当初、2月26日に予定していた営業運転の開始は延期を余儀なくされたものの、トラブルの原因が究明されれば運転を再開する方針だ。 また昨年末には、北海道電力の泊原発の再稼働について地元知事が容認を表明している。 高市早苗首相は「エネルギー自給率100%を目指す」ことを掲げ、原発を重視する政策を打ち出しているだけに追い風となった格好だ。 原発再稼働の推進はもとより、高市氏が前のめりになっているのが、「次世代革新炉」と呼ばれる新しい原発の導入である。 25年7月、関西電力が美浜原発(福井県美浜町)の敷地内に原発を新設することを発表したが、これは次世代革新炉への建て替え(リプレース)を想定したものだ。











2026/02/18 リンク