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やっぱり香港は中国に侵略された…2000万人の買い出し客がイナゴのように押し寄せる"静かなる侵略"の実態
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やっぱり香港は中国に侵略された…2000万人の買い出し客がイナゴのように押し寄せる"静かなる侵略"の実態
中国による統制が強化された香港は、現在どうなっているのか。前駐中国日本国特命全権大使の垂秀夫さん... 中国による統制が強化された香港は、現在どうなっているのか。前駐中国日本国特命全権大使の垂秀夫さんは「中国から流れ込んだ大量の移民と、元々住んでいた香港人との対立が社会問題化している」という。『中国共産党が語れない日中近現代史』(新潮新書)より、笹川平和財団常務理事の兼原信克さんとの対談を紹介する――。(第3回/全3回) 香港は本当に民主化したと言えるのか 【垂】台湾問題の「先例」として、香港の民主化もよく取り上げられましたね。一般的には「習近平政権が香港の民主化を弾圧した」と語られますが、実際にはもう少し丁寧に観察する必要があると思います。 香港の最大の問題は本当に「民主化」だったのでしょうか。私は少し違う見方をしています。イギリス植民地時代に民主化は存在していませんでした。そもそも植民地に民主主義が根付くことはなく、単に「ご主人様」がロンドンから北京へと代わっただけ、とも言えるでしょう。

