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婚活に150万円かけて全敗…ウチの子(36)は真面目で優しいのにと嘆く母に結婚カウンセラーが伝えた厳しい現実
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婚活に150万円かけて全敗…ウチの子(36)は真面目で優しいのにと嘆く母に結婚カウンセラーが伝えた厳しい現実
未婚の子を持つ親同士が交流し、わが子の結婚相手を見つけようとする「代理婚活」の実態とはどのような... 未婚の子を持つ親同士が交流し、わが子の結婚相手を見つけようとする「代理婚活」の実態とはどのようなものか。30代の未婚の2人の息子を持つジャーナリストの石川結貴さんは、実際に「お相手」探しを体験した。最新刊『ウチの子の、結婚相手が見つからない!』(文藝春秋)より、一部を紹介する――。 総額150万円かけて20人とお見合いした結果 2020年秋から1年半を婚活に費やした当時34歳の長男は、20人ほどの女性との見合いやデートこそしたものの、それより先には進めないままあえなく撤退した。この間、結婚相談所の入会金や月会費、見合い料、デート代などで総額150万円ほどを、本人いわく「勉強代」として費やした。 当初の息子は結婚相談所が言う「高い成婚率」をそのまま信じ、実績を誇る担当カウンセラーのアドバイスに従い、真面目に婚活に取り組めばいずれ「お相手」が見つかると期待していたようだ。親の私にしても、いかに

