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「ダイエー碑文谷店」はイオンで復活できるのか?
ダイエーがイオンの100%子会社となり上場廃止となって1年と数カ月、1960年代以降、常に業界の先頭に立... ダイエーがイオンの100%子会社となり上場廃止となって1年と数カ月、1960年代以降、常に業界の先頭に立って流通革命を起こしてきたダイエーのシンボルともいえる店舗が閉店となった。 碑文谷店は、エンパイア・ステートビルディングやホテル・ニュージャパン買収などで知られた横井英樹氏が、当時事業展開していたボーリング場の建設中だったものを「スーパーマーケットとして使いませんか?」と中内功氏に持ちかけたのがそもそもの始まりである。 1970年代なかば、折しもボーリングブームが一気に終焉を迎え、当時飛ぶ鳥を落とす勢いのダイエーに目を付けた横井氏。家賃は最高時月額1億円にもなる。吹っ掛けたものだが、こんな好立地は二度と出ないと中内氏は二つ返事で引き受けた。しかし、単なるスーパーマーケットにするだけでは芸がない。 ダイエーは当時、米国のコンサルティング会社ブーズ・アレン&ハミルトン社(現ブーズ&カンパニー



2016/05/19 リンク