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国会の質問時間「野党長すぎ」は本当か? 自民党の過去の主張とも矛楯する
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国会の質問時間「野党長すぎ」は本当か? 自民党の過去の主張とも矛楯する
衆院選で圧勝した自民党から「想定外」の提案が飛び出した。野党優先に配分されている国会の質問時間を... 衆院選で圧勝した自民党から「想定外」の提案が飛び出した。野党優先に配分されている国会の質問時間を、議席に応じて与党により多く配分するというものだ。衆院選の後、安倍晋三首相は「謙虚に」「丁寧に」を繰り返しているが、その言葉とはうらはらに、国会運営を強引に進めようとしている。これは政権のおごりをのぞかせているだけでなく、日本の政策決定システムを理解していないことの証左だ――。 2017年衆議院選挙では自民党が単独過半数を獲得。自身の当選で花をつける萩生田光一自民党幹事長代行(右)。(写真=Rodrigo Reyes Marin/アフロ) 議席数は3分の2超、質問時間は2割 ことの起こりは、衆院選圧勝の余韻さめやらぬ10月27日。自民党の3回生有志が国会内で自民党の森山裕国対委員長に対し、野党に優先的に配分してきた国会の質問時間を見直すように要望したことだった。萩生田光一幹事長代行は申し入れがあ

