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なぜ官僚はそこまで安倍首相をかばうのか 柳瀬氏も「ひとつ穴のムジナ」だ
今回の参考人招致だけでは事態は治まらず、柳瀬氏の証人喚問が行われることになりそうだ。 ところで3月2... 今回の参考人招致だけでは事態は治まらず、柳瀬氏の証人喚問が行われることになりそうだ。 ところで3月27日、森友学園に対する国有地売却に関連して浮上した森友文書(決裁文書)の改竄問題で、財務省理財局長だった佐川宣寿氏の証人喚問が衆参両院で実施され、佐川氏は「安倍総理や夫人の影響があったとは、まったく考えていません」ときっぱりと答えていた(プレジデントオンライン「佐川氏は"ウソ"のときほど断定口調になる」3月29日掲載)。 佐川氏も柳瀬氏もいまの霞が関の官僚は、どうして安倍首相をかばうのだろうか。大きな見返りを期待しているのか。それとも安倍政権ににらまれるのが恐ろしいのか。 読売社説の「変身ぶり」が気になる 今回は5月11日付の読売新聞の社説から取り上げよう。 「不誠実な対応が国会の混乱を招き、政府に対する信頼を損ねたと言わざるを得まい」と書き出し、「安倍首相には、一層の説明責任が求められよう





2018/05/16 リンク