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コロナ禍で次々見えたネットの悪しき側面 2020年2月、日本全国の店頭からトイレットペーパーが消えまし... コロナ禍で次々見えたネットの悪しき側面 2020年2月、日本全国の店頭からトイレットペーパーが消えました。 原因は、SNSで流行したデマ。COVID-19、通称新型コロナウイルスの蔓延で、日本は未知のウイルスに対する恐怖に支配されていたのです。 特に、予防に有効とされたマスクやアルコール消毒液が次々に買い占められ、オークションサイト・アプリ等で高額で転売されました。それもあってか、TwitterやFacebookなどのSNSで「次はトイレットペーパーやナプキンが消える」と誰かがいい始めました。 むろん、これらはなんの根拠もないデマであり、経済産業省や業界団体が否定したにもかかわらず、買い占めは止まりませんでした。今まさに紙類を必要とする人たちは、寒空の下、かろうじて在庫があるスーパーで行列を作ったのです。 人々が自由に発信し、共有できる今の情報社会は、確かに人の生活を豊かにしました。しかし



2020/05/14 リンク