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「高収入、正社員、家庭円満…」育児ドラマに超特大ファンタジーが必要な日本のつらみ 社会学者が「逃げ恥SP」で考えたこと
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「高収入、正社員、家庭円満…」育児ドラマに超特大ファンタジーが必要な日本のつらみ 社会学者が「逃げ恥SP」で考えたこと
金持ってる+正規雇用+仲間に恵まれている+家族が頼りになる+パートナーと話が通じるという超特大フ... 金持ってる+正規雇用+仲間に恵まれている+家族が頼りになる+パートナーと話が通じるという超特大ファンタジーを持ってこないと、社会的な問題提起+ほっこりが実現できないというつらみたるや…。 — 永田夏来『音楽が聴けなくなる日』発売中 (@sunnyfunny99) January 2, 2021 私ごとで恐縮ですが、これは1月2日(土)に放送されたTBS系列のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類! 新春スペシャル‼』を見終わった直後の私のツイートです。家族社会学者として若者の妊娠出産を調査分析し続けている身としては、それほどたいしたことを言っているとは思っていなかったのですが、これがなんと1万6000もの「いいね」をいただいてしまいました。いわゆるバズったという状況です。 いったいなぜ、このツイートがバズったのか。これを考えることを通じて、『逃げ恥』というドラマが置かれている状況、も

