エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
重大事故が起きるまで何もしない…極寒の知床でも「救命胴衣」を義務付けていた国交省の無責任 事業者に安全管理を徹底させるには「組織罰」の導入しかない
なぜ重大事故の遺族は悲嘆に暮るしかないのか 知床半島沖で観光船が遭難した事故で、第一管区海上保安本... なぜ重大事故の遺族は悲嘆に暮るしかないのか 知床半島沖で観光船が遭難した事故で、第一管区海上保安本部は、業務上過失致死、業務上過失往来危険の容疑を視野に、運航会社の事務所や社長・船長の自宅と、関係先の家宅捜索を行うなど、捜査を進めている。 26人の乗客・乗員のうち、5月5日現在までに見つかった14人が死亡、残る12人が行方不明となっている。遭難現場付近の海底120メートルに、遭難した観光船「KAZU I」が沈んでいるが、まだ船体は引き揚げられていない。生存者がいないこともあって、事故原因の究明は容易ではない。事故の刑事責任追及も困難を極めることになるだろう。 一方で、この観光船を運行していた「知床遊覧船」については、安全対策に関して重大な問題があったことが明らかになっている。他の観光船は、4月30日からの運航なのに、同社の観光船のみ、一週間早く運行を開始していたこと。強風・波浪注意報が発令



2023/12/02 リンク