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「トイレは公園でしろ」「マンション売却代金返せ」老親の衝撃発言に翻弄される50代女性にできた"500円玉ハゲ" トイレットペーパーをタンスにぎゅうぎゅう詰める認知症の母の次は義母も
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【前編のあらすじ】関西生まれで、現在関東在住の50代の女性の父親は酒乱だった。母親は幼い長女(女性... 【前編のあらすじ】関西生まれで、現在関東在住の50代の女性の父親は酒乱だった。母親は幼い長女(女性)と長男を連れて実家に戻った。女性は建設会社の副社長にのぼりつめた叔父(母親のすぐ下の弟)からの援助を受け、大学を卒業。その後、結婚して関東地方に住み、2人の子供を出産。40代になった頃、女手ひとりで育ててくれた75歳の母親が認知症に。その介護を誰が担うべきか、実家の近くに住む弟夫婦ともめにもめた――。 叔母たちとの亀裂 認知症になった75歳の母親のために、叔父は献身的に介護してくれた。72歳になるまで全く料理をしなかったにもかかわらず、卵焼きや野菜炒めなどを作って実家の母親に届け、食べさせてくれる。叔父の妻も協力的で、しばしば料理を差し入れてくれた。 市原麻美さん(仮名・現在50代)は、心から感謝していた。 叔父は、母親が食べたものや飲んだもの、服薬状況を記録するほか、電気やガス、水道メータ

