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将来成功する人は実践している…「器の小さい上司」についたときにとるべき行動 | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
器の小さい上司についたらどうするか。漫画「島耕作」シリーズなどで知られる漫画家・弘兼憲史さんは「... 器の小さい上司についたらどうするか。漫画「島耕作」シリーズなどで知られる漫画家・弘兼憲史さんは「そんなときは、自分で自分の上司を決めてしまいましょう。たしかに、組織が定めた上司は自分で決めることができません。ぼくが言うのは、心情的な上司。自分自身が、上司と仰ぐ上司です」という──。(第2回/全3回) ※本稿は、弘兼憲史『捨てる練習』(プレジデント社)の一部を再編集したものです。 サラリーマンのジレンマ 上司は部下を選べるが、部下は上司を選べない。 サラリーマンの出世は、上司で決まるといわれます。それなのに、部下は上司を選ぶことができません。サラリーマンの持つ宿命、あるいはジレンマとしてよく語られることです。 それでもぼくは、「上司は選べないのだから、異動を待つしかない」と運を天に任せるような態度は、あまりに消極的だと感じてしまうのです。



2022/07/25 リンク