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子どもが初めて歩いた瞬間を見られなかった…「もう仕事は無理です」と号泣した私が女性部長になるまで 出張中に1歳の子どもが救急車で運ばれたと聞き頭が真っ白に
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結婚相談所・ツヴァイでセールス部長として35名のメンバーを率いる深見志津さんは周囲に期待されると応... 結婚相談所・ツヴァイでセールス部長として35名のメンバーを率いる深見志津さんは周囲に期待されると応えたいと思う熱血タイプ。そんな深見さんが、これまで一度だけ涙ながらに上司に訴えたことがある。「もう、できません。もう仕事は無理です……」と――。 1枚のチラシがはじまり ポストに投函されていた、1枚のチラシがきっかけだった。それは名古屋市内にオープンするショッピングセンターの広告で、テナント店舗の求人情報がずらりと並んでいた。なかでも気になったのが、婚活業界大手のツヴァイが初出店する店舗の求人広告。 結婚して岐阜で暮らす深見さんはずっとエステショップで働いていたが、その会社が倒産。次の仕事を探していたところ、名古屋の夫の実家でたまたま目にしたのがそのチラシだ。「マリッジコンサルタント」という営業職を新規採用する求人を見て、すぐに応募する。31歳のときだった。

