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「一生雑務に追われて終わる人」と「多忙でもプライベートが充実した人」の決定的違い スケジューリングの常識、「仕事の予定からまず埋める」を捨てる
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「一生雑務に追われて終わる人」と「多忙でもプライベートが充実した人」の決定的違い スケジューリングの常識、「仕事の予定からまず埋める」を捨てる
激務でなくても「自分の時間」は確保しづらいもの。手をこまねいていては「雑務だけの人生」で終わって... 激務でなくても「自分の時間」は確保しづらいもの。手をこまねいていては「雑務だけの人生」で終わってしまう。こんな悩みを一発で解決する「スケジュールを考える手順」とは――。DX推進の旗手としても名高い各務茂雄氏に話を聞いた。「プレジデント」(2022年11月18日号)の特集「人生後半の時間術」より、記事の一部をお届けします。 “やりたいことを全力でやる人生”をモットーに “やりたいことを全力でやる人生”をモットーに今日まで生きてきました。KADOKAWA Connected(以下KDX)の社長在任中も、「社長たるもの24時間365日すべての時間は従業員のためにある」という思いの下、従業員ファーストで勤務しました。もちろん体力や精神の限界もありますので、仕事“だけ”をずっとやり続けることはできません。なので、リカバリーの時間は最小限、あらかじめ何カ月分も先まで確保しておく必要がありました。

