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NHK大河ドラマは史実とは違う…自らを「万能の帝王」と疑わなかった後鳥羽上皇のすごいエゴ 側近に依存するような「小物」ではなかった
2017年11月16日、フランス・ブルゴーニュ地方の新酒ワイン、ボージョレ・ヌーボーの販売解禁日に行われ... 2017年11月16日、フランス・ブルゴーニュ地方の新酒ワイン、ボージョレ・ヌーボーの販売解禁日に行われた「BEAUJOLAIS MATSURI」のオープニングイベントに参加した歌舞伎俳優の尾上松也さん(東京都) 3代将軍実朝と後鳥羽上皇の本当の関係 尾上松也演じる後鳥羽上皇の存在感が、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のなかで高まってきた。3代将軍源実朝を思いのままに遠隔操作して、幕府を事実上の支配下に置こうともくろみ、そのための布石を着々と打つ。そんな様子が大河ドラマにも描かれている。 2代将軍頼家が死去した建仁3年(1203)、弟の千幡を鎌倉殿に擁立したいという申請を幕府から受けた際、後鳥羽上皇みずから「実朝」という名を授けたのにはじまり、翌年には自分の従妹を実朝に嫁がせた。 後鳥羽は和歌の達人で、元久2年(1205)、自身の勅撰和歌集『新古今和歌集』を完成させているが、実朝も和歌に



2022/11/26 リンク