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試合はおまけ、メインはオーディション…そんな格闘イベント『BreakingDown』が抱える本当の問題点 格闘技に興味のない人でも楽しめる巧妙な設計
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試合はおまけ、メインはオーディション…そんな格闘イベント『BreakingDown』が抱える本当の問題点 格闘技に興味のない人でも楽しめる巧妙な設計
格闘技イベント「BreakingDown」の注目度が高まっている。YouTubeの関連動画再生数は累計で1億回を超え... 格闘技イベント「BreakingDown」の注目度が高まっている。YouTubeの関連動画再生数は累計で1億回を超える。コラムニストの木村隆志さんは「参加者を決めるオーディション動画が人気を高めている。いわば試合は『おまけ』で、メインがオーディション。無名選手が成り上がる人間ドラマが視聴者を熱狂させている」という――。 「格闘技ごっこ」「地下格闘技の劣化版」などの批判も 話題性では、「すでにネットコンテンツ屈指」と言ってもいいだろう格闘技イベント「BreakingDown」。 発起人であり、スペシャルアドバイザーを務める総合格闘家・朝倉未来のYouTubeチャンネルはYouTubeの全動画最高レベルの再生数を誇る。また、大会のPPV(ペイ・パー・ビュー)の視聴人数も右肩上がりという。 一方で、武尊や青木真也ら人気格闘家たちが賛否の声を上げているほか、お騒がせ人物が次々に参戦したり、試合前の

