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「新聞の影響力は地に落ちた」ジャニーズ、松本人志問題…新聞が社会を揺るがすスクープを出せない根本原因 男性記者の思い込みから性に絡む問題は取り上げてこなかった
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「新聞の影響力は地に落ちた」ジャニーズ、松本人志問題…新聞が社会を揺るがすスクープを出せない根本原因 男性記者の思い込みから性に絡む問題は取り上げてこなかった
「松本人志と告発女性の対決を」と言った読売テレビ社長 新聞が社会のあり方を大きく変えていくような報... 「松本人志と告発女性の対決を」と言った読売テレビ社長 新聞が社会のあり方を大きく変えていくような報道が明らかに減っている。現在問題になっている松本人志氏の性加害疑惑にしても、結局、追及しているのはジャニーズ問題同様、週刊文春だ。新聞は既に報じられた話を一部追いかけているだけ。ニューヨーク・タイムズがハリウッドに対して行ったように、かねて噂うわさされてきた芸能界における女性への性加害がどれだけ深刻か明らかにしていく絶好の機会なのに、感度は鈍い。人権問題というより、またも芸能ゴシップのようにとらえているようにも見える。 それどころか、読売新聞出身で読売テレビ社長の大橋善光氏が「松本氏と被害に遭われたという女性側が対決するなら、すぐにでも放送したい」などと発言し、大きな批判を浴びた。大手メディアの社長さえ性暴力被害者の置かれた心理状態や二次加害がどのようなものか、よく理解していないことを示すもの

