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NHK大河ドラマでは「不仲」とされたが…藤原道長と次兄・道兼が孫の代まで親密な関係を続けた意外な理由 親子2代で「汚れ役」として道長をアシストした
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NHK大河ドラマでは「不仲」とされたが…藤原道長と次兄・道兼が孫の代まで親密な関係を続けた意外な理由 親子2代で「汚れ役」として道長をアシストした
藤原道長の次兄、道兼とはどんな人物だったのか。歴史評論家の香原斗志さんは「長兄・道隆が父の後継に... 藤原道長の次兄、道兼とはどんな人物だったのか。歴史評論家の香原斗志さんは「長兄・道隆が父の後継に選ばれたことを憎み、弟の道長と共に政権奪取を狙った。道隆の死後、関白となるがわずか10日ばかりで死去した」という――。 不仲だった次兄・道兼と道長の間に起きた変化 藤原兼家(段田安則)の三男(正妻の子としては次男)である道兼(玉置玲央)と、五男(正妻の子としては三男)の道長(柄本佑)。この2人は、NHK大河ドラマ「光る君」の放送が開始された当初から、仲が悪い兄弟として描かれた。兄の道兼が弟の道長を虐待していた、といったほうが正確かもしれない。 ところが、このところ2人の関係に変化がみられる。そのきっかけは、第14回「星落ちてなお」(4月7日放送)で描写された。父の兼家が自分の後継者として、長男の道隆(井浦新)を指名したとき、道兼は「父上は正気を失っておられる。父上の今日あるは、私の働きがあってこ

