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「出演させてやる」という殿様商売を変えられない…ホリエモンが語る「テレビ局は諸悪の根源」の本当の意味 だから僕は地方ラジオ局を買い取った
実業家の堀江貴文さんは宇宙ロケット開発や飲食店など、さまざまな分野で事業を手がけている。そのうち... 実業家の堀江貴文さんは宇宙ロケット開発や飲食店など、さまざまな分野で事業を手がけている。そのうちの一つがラジオ局の経営だ。2023年、経営破綻寸前だった北九州のラジオ局「CROSS FM」の全株式を引きとり、再建の道を模索している。なぜわざわざ赤字企業を買収したのか。ノンフィクション作家の野地秩嘉さんが聞いた――。(後編/全2回) 「いい買い物だったと思う」 CROSS FMを経営するようになって以来、堀江貴文は「ラジオには可能性しかない」と言っている。 それはどういうことなのか。 AM局の経営に携わっていたことのある元経営者は「ラジオ局の可能性」についてこう言った。 「堀江さんにとってCROSS FMはいい買い物だったと思う。再生の可能性はあります。 ラジオにはAM局とFM局があります。AM局には新聞、テレビと同じように記者がいる。政治部、経済部といった具合に分かれて、少数でも記者がいる



2024/07/19 リンク