エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「5分の遅延で車掌がおわびする」のは日本だけ…アフリカ帰りの日本人が実感した「東京の生きづらさ」の正体 生活の中から「余白」が削り取られている
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「5分の遅延で車掌がおわびする」のは日本だけ…アフリカ帰りの日本人が実感した「東京の生きづらさ」の正体 生活の中から「余白」が削り取られている
今いる場所に「生きづらさ」を感じたら、どうすればいいのか。フリーランスで国際協力に携わる原貫太さ... 今いる場所に「生きづらさ」を感じたら、どうすればいいのか。フリーランスで国際協力に携わる原貫太さんは「一度、アフリカに行ってみたらどうだろう。私自身、アフリカに“生きやすさ”を見つけた1人だ。不便なことも多いが、ここには日本社会にはない“余白”がある」という――。 ※本稿は、原貫太『世界は誰かの正義でできている』(KADOKAWA)の一部を抜粋、再編集したものです。 「フリーランス」に居場所はあるのか 「なぜフリーランスになったのですか?」とよく尋ねられる。 たしかに、適応障害を患い、立ち上げた団体を辞めたことがフリーランスになる直接的なきっかけではあった。 しかし、今もこの働き方を続けているのは、フリーランスという形が自分に最も合っていると感じているからだ。 もちろん、フリーランスであっても他人との共同作業や協働が求められる場面はあり、息苦しさを感じることもあるし、ストレスが完全になくな

